12月15日にシブヤ大学にてインクルーシブデザインワークショップを開催しました。 インクルーシブデザインとは 子ども、高齢者、障がい者などマイノリティだと考えられてきたユーザーをデザインプロセスに積極的に巻き込み、 課題の気づきからアイデアを形にし、普遍的なデザインを導いていく手法です。 障がいのある人の「ために」ではなく、障がいのある人と「ともに」デザインするプロセスを通じて 健常者にとっても新...続きを読む

10月19日土曜日、「ワークショップ:お話をつくるお茶の会」が終了しました。  今回は、東京大学大学院情報学環(http://www.iii.u-tokyo.ac.jp/)と医療法人医凰会(http://www.ioukai.or.jp/)との共同研究の一環で、子どもと若者、高齢者の3者をつなぐワークショップをテーマに、NPO法人演劇百貨店の柏木陽さんと実施しました。  さいたま市大宮区にあるデイ...続きを読む

石巻を中心に学習支援を行っているNPO TEDICさんにて、これから学習支援ボランティアを行う学生さん(チューター)たちに、学びのユニバーサルデザインの観点を用いたワークショップを実施しました。   TEDIC事務所で行った今回のワークショップ。この地べたで行う感じがアットホーム感出てていいですよね。   ありがとうございました★

紙遊びをテーマに、切ったり、貼ったり、ちぎったり、丸めたり、つなげたり… 10名のおともだちと力を合わせて幹をつくり、枝をつくり…大きな木をつくりました! そしてみんなの自由な表現が合体されて、世界に1つだけの木ができました★ ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました! また、会場をご提供頂き当日もご支援くださった、内田洋行のみなさま、大変お世話になりました。 そしてプログラムを一緒に試行...続きを読む

2013年3月19日、ミサワホーム総合研究所のみなさんと、未来の高齢化社会の住まいを考えるワークショップを実施しました。 2025年の社会の未来予測の切り口から、未来の住まい方を発想するプログラムです。 東京大学との3回連続の講義型の研究会を経た最終回として、実際にこれまで研究会で得たことを使って形にする活動を行いました。 課題解決型のデザインワークショップとして、「とある有名な一家」を題材に、ア...続きを読む


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