Collableに関わる

Collableに関わる

Collableではいろんな形でみなさまと一緒に「ために」から「ともに」を実現していきたいと思っています。

例えば、参加者として参加してみたり、ボランティアとして一緒に活動をしてみたり、それを実現できるようにご寄付をいただいたりと、そんなたくさんのお力で活動は回っています。みなさまもそんな循環にご自身のペースや方法でぜひご参加ください!

ボランティアとして関わる

Collableは下記の様な役割のボランティアメンバー(クルー)によって運営されています。更新は半年ごとに行います。関わり方は多種多様です。様々なひとたちと「ともに」楽しむ場を、それぞれの関わり方で一緒につくっていきましょう。

1)事務局メンバー

全体の事業統括やプロジェクトリーダーを担います。

2)キュレーター / ディレクター

企画立案や現場運営、プロジェクトリーダーを担います。ワークショップ企画の場合、Collableの認定講座を受けたメンバーのみが担うことができます。

キュレーターについて詳しくはこちらをご覧ください。

3)ガイドメンバー

Collableの活動を支えてくれるメンバーです。当日の運営、撮影、フライヤーデザイン、広報など、 自分が貢献できることを考えて活動してもらいます。


ご希望の方にはボランティア募集情報や参加の流れをお送りいたします。詳しくはお問い合わせ先までご連絡ください。

寄付で応援する

Collableでは、障害があってもなくても、ともに価値を生み出せるような社会を目指して活動しています。障害のある人たちに「ために」の支援だけでなく、多様な人たちと「ともに」楽しく学び活動する場づくりや環境づくりに挑戦しています。そんなCollableの活動を寄付にて応援いただけましたら幸いです。

詳しい情報についてはこちらをご覧ください。

参加者として関わる

Collableでは子どもを対象とした障害のある子もない子も参加する造形や演劇などのワークショップ、大学生以上を対象とした障害者や高齢者、子どもなどをデザインプロセスに巻き込むインクルーシブデザインワークショップ、研究活動等を開催しています。

内容や申込み方法など詳しくは参加者募集にて掲載しています。

 

Collableのプライバシーポリシーはこちら

 

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