【お知らせ】大分合同新聞に掲載-第6回大分県高大連携シンポジウム

 

 

2月18日に、大分大学にて行われた「第6回大分県高大連携シンポジウム」にて

代表の山田が登壇し、大分合同新聞にて記事が掲載されました。

今年度は、NPOカタリバ(http://www.katariba.or.jp/)と連携し、大分大学との協同授業を山田が担当しておりました。

今回のシンポジウムでは、法政大学の児美川孝一郎先生からの基調講演と、大分大学での授業の成果報告として、大分大学の宮町良広先生、今回授業を受講した学生2名、安心院高校門脇秀文先生、そして山田から話題提供(『カタリバで学生は何を学んだのか』)を行いました。

後半は児美川先生、宮町先生、門脇先生、山田とのパネルディスカッションを行いました。

NPOカタリバ、大分大学との連携の中で、広義的な特別なニーズのある子どもとキャリアという切り口を見る機会にもなり、私たちにとっても貴重な機会となりました。

 

第6回高大連携シンポジウム記事